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グラビティヨガ協会

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2018.9.11 / Tue

ヨガ解剖学ワークショップ【Report】

8月26日(日)にヨガ解剖学ワークショップが開催されました(^^♪
今回は肩周辺の不調とそのアプローチについて学びました。

 

まずは骨格を確認!

 

鎖骨や肩甲骨の動き、左右差や腕の上げ方をチェックすると
しっかり動いていなかったり使い方のくせなどが見えてきました。

 

 

硬くなっている筋肉をアジャストメントで緩めたり、肩甲骨を動かしたり、、、

 

その後もう一度チェックしてみると

左右差が少なくなり腕の上げ方がスムーズになっていて皆さん驚かれていました!!

 

アジャストメントや指導する際に

解剖学を理解するのとしないのでは同じことをしていても全然違うなと思いました。

 

 

「わかりやすかった!」「すごく勉強になりました!」と言うお声も頂きました。

ご参加いただきました皆様お疲れ様でした(^^♪

是非今後の指導にご活用いただければと思います!!

 

 

次回のワークショップは9月9日(日)です。ご好評につき残席僅かですのでご予約はお早めに!

 

そして10月からはヨガ解剖学集中コースが始まります(*’▽’)

身体のメカニズムを理解し現場で遭遇する

「なぜ前屈が苦手なのか?」「なぜ肩や腰がいたくなるのか?」などに仮説を立て、

問題を紐解いていく力を身に着けていきましょう。

 

セラピストコースについて

writer:Lisa

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\   仕組みが分かれば怖くない!!現場での不調あるあるメカニズムはこうだった! /

 グラヴィティヨガ協会TTC解剖学講師がお伝えする

ケーススタディヨガ解剖学ワークショップのご案内です。

 

 現場で遭遇するお客様の「痛み」や「不調」、

このポーズをすると肩が痛む、膝が痛む、腰が。。

 お客様から相談されてドキッとしたことありませんか??

 

 これらのほとんどは、身体の偏った、

あるいは間違った使い方を繰り返すことによって起こります。

 なぜ不調が起こってしまうのか、正しい動きを解剖学をもとに学び、

明日からの指導に活かしてみませんか?

 

 DAY1 肩周辺の不調あるあるとそのアプローチ

 DAY2 腰部、脊柱の不調あるあるとそのアプローチ

 DAY3 膝周辺の不調あるあるとそのアプローチ

 

 

開催日時:DAY1 2018/8/26(日)14001600【終了しました】

DAY2 2018/9/9(日)14001600【終了しました

DAY3 2018/10/7(日)14001600

 

会場:ヨガラウンジ

大阪市中央区南本町2-4-16デビスビル3

 

受講料:2,160円(税込み)

 

対象者:ヨガ解剖学に興味がある方、ヨガをしたことがある方、

ヨガインストラクター、カラダに関わる仕事に従事されている方

※インストラクターでなくてもご参加いただけます。

 

持ちもの:動きやすい服装・筆記用具・ヨガマット・お水

 

わかりやすくて面白い!ヨガ解剖学

是非ご参加ください♪

 

 

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